子ども脱被ばく裁判を支える会・東日本

ふくしまで被ばくしながら、懸命に子どもを守り、復興の妨げになると揶揄されても、頑張っている原告さん達を支える会です。 私たち日本人は、 特に東日本在住の人々と生物は、皆、福島第一原発事故で放射能被ばくをしています、残念ですが…ふくしまだけの…問題では無いのです!

支える会・東日本の代表が変わります。

皆さま。

支える会・東日本の代表でした稲井邦利は、川内原発廃炉運動に参加します。

7月の鹿児島県知事選挙で脱原発候補を応援、来年11月薩摩川内市議選挙応援の為、本年3月中に、住民票を薩摩川内市へ移動します。

支える会・東日本の代表が鹿児島県の住民では、組織上問題が有ります。

そこで、代表と事務局長を入れ替えました。

代表、黒岩康。

事務局長、稲井邦利に変更致しました。

また会計年度は4月1日~翌年3月31日でしたが、

支える会・東日本の設立は、2015年8月31日ですから、

9月1日~翌年8月31日に変更致しました。

会員の皆さま、今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。

事務局 稲井